Lua5.3が出てた

ゲーム開発から遠ざかって1年以上、2年経過したかしら?ゲーム開発しても赤字増えるだけだし、それならばゲーム買ったほうが楽しんじゃねーの的な昨今。アイマスゴロクローン作ろうって話が再び持ち上がった。艦これイベントが破滅的な意味で終わったし、グラブルも次は復刻討滅戦っぽいからプログラムの復習を始めましょう。

seleneを捨ててDXライブラリかUnityにすべきなんだけど、放置プロジェクトが終わるまでは現状を維持。終わるのか不明すぎるけどな。VS2008を立ち上げると、ライセンス残り1日の表示がポポーン。登録ページは消滅してるからどうにもならぬ。いきなりツンダオワタ?WEBインストではなく、ISOインストならば登録いらないって説を発見。

太田研究室 > Visual C++ 2008 Express Edition インストール メモ

本当かしらとアンインストしてからISOインストを決行。どうなるかは来月発表を予定しております(開発に飽きていなければ)

オレオレライブラリもluaも使い方をさっぱり忘れているから過去コードを眺めつつ解読してんだけど、演出っていうか効果や動作の逐次実行が実装めどいのよね。Xの移動が終わるのを待ってからYとZを起動して、Yは実行放置でZが終了してから云々。関数切り替えの状態遷移やスタック積み上げでやってるけどコルーチンを使うと便利なのかしら。使わずとも生きてこれたので放置してたけど、勉強しましょ。UnityやC#もコルーチンあるしな。

今やりたい処理はコルーチンも関数切り替えでやるのとあまり変わらないっぽい。処理の流れを関数にまとめられそうだからコルーチンのほうが読みやすいのかも。これは実際に使って悶絶してからじゃないと判定できん。

Lua 5.3 リファレンスマニュアル

全然チェックしていない間に5.1から0.2もUPされてたわ。整数値と文字コードが大きな違いっぽ。ようやく、べき乗計算が関数じゃなくなった。

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